かまぼこ さつま揚げ 手づくり体験

京都の海の玄関 かまぼこの街舞鶴より、昔ながらのお魚の旨みの生きた
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嶋七の かまぼこ さつま揚げ
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さつま揚げ (揚げかまぼこ) 手づくり体験
レッツ夢体験 IN 舞鶴
天ぷら手作り体験
パートT:かまぼこのお勉強

パートU:かまぼこ工場見学

パートV:天ぷら(さつま揚げ)手づくり体験


私たちの宝物
子供たちからの感想文ご紹介
2003年10月18日(土)開催
京都府舞鶴市内小学校低・中学年対象)
たくさんのご参加ありがとうございました
「レッツ夢体験 天ぷら手作り体験」は、舞鶴市の小学校教育委員会とPTA連合からの依頼で
嶋七4代目が中心となって、舞鶴かまぼこ協同組合青葉会で準備し、開催したイベントです

このイベントをとおして、舞鶴の子どもたちやご父兄の方々に
地場産業として、地域のために何をすべきかということを教えていただきました。


そのイベントの内容についてのレポートです。子どもたちから寄せられた感想もぜひご覧ください。


パートT:かまぼこのお勉強



かまぼこの作り方をビデオで説明





小学校の視聴覚室を借りて、開会式・・・・

教育長からの「五感を通じての体験教育を・・・」という話しに、
なるほど・・・今回の企画はまさにそのとおり。

子供たちがかまぼこのお勉強(講義)やかまぼこ工場見学で
「見て、聞いて・・・」
そして体験実習で
「触れて、感じて、自分で作ったできたての天ぷらの香りと味を確かめる」

という、まさに
「五感を通じての体験」が始まろうとしています。。

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パートT「かまぼこのお勉強」

〜舞鶴かまぼこ組合よるビデオなどを使ったかまぼこ講義〜

舞鶴かまぼこ協同組合 参事・辻が担当しました。

「かまぼこの祖先は?」
「かまぼこはいつごろできたの?」
の話しから始まり、
かまぼこの作り方」、「かまぼこの仲間たち」などの話を
小学生にも分かりやすく、小学生が飽きないように、
途中にビデオをはさんで説明しました。

また、最後にお話しした「かまぼこのうそホント!?コーナー」
お母さん、お父さん方の注目が集まりました。

「かまぼこの塩分が高いってホント?」
100gに含まれる塩分が、うどん2.5gに対して、舞鶴蒲鉾の平均値が1.8gで、

かまぼこは、他の加工食品に対して、
けして塩分の多い食品とはいえない


との話しに、一斉に「え〜っホント〜」とざわめきました。

それから、「かまぼこは、消化にいいってホント!?」
「かまぼこの添加物は多いってホント!?などでも
かまぼこは消化のよい食べ物であること、
添加物が意外と少ないこと
などに、「ヘェ〜」と関心が集まっていました。

かまぼこ組合・辻がかまぼこに成り代わって、
かまぼこに関する誤解を解くことができました。

パートU「かまぼこ工場見学」
〜嶋七かまぼこの工場見学とかまぼこの板付けの職人技の見学〜

機械を動かしながら丁寧に説明する4代目。



製造工程を追って説明していきます



一番注目が集まった
「かまぼこの板付け職人技の披露

嶋七にとって、126名という大人数の工場見学は今回が初めて。
嶋七4代目と松本武久が担当し、3班に分けて工場見学をしていただきました。

嶋七は社員15名ほどの小さな工場ですので、
工場内に一度に入ることはできません。
3班に分けても工場内はあふれかえるほどに、
見学の人でいっぱいになりました。

今回は残念ながら、工場はお休みで休んでいるラインの工場見学となりました。
(危ない機械が多く、衛生上の理由から、これだけ大勢の工場見学は
工場が動いている時にはできませんでした。

動いている工場を見たかった子供たちには申し訳ありませんでした。
ごめんなさい・・・・・

そこで、動いていない工場でも局所で機械を動かしたり、
実際のかまぼこを使って、実際のかまぼこの流れを見せたり

工夫して説明しました。

そして、一斉に注目が集まったのが、かまぼこの板付けの職人技の見学

嶋七3代目社長による、華麗なかまぼこ包丁さばきとかまぼこの板付け
わあ〜と歓声が上がり、後ろの人は背伸びして、伸び上がって見ていました。

一番前へ出てきた女の子にかまぼこ包丁を持たせてあげると、
その包丁から伝わるすり身を感じ、興味深けにすり身をなでていました。

ところどころで質問を受けながら答えていき、最後に「かまぼこの試食」を出すと
あっというまになくなり、お代わりを何度もする子がいました。

舞鶴のかまぼこはしこしこっ感が違うねえ〜」なんていう
わかったようなこと?をいう小学生の男の子がいたりして、皆で笑いました。

そして、かまぼこ屋として、何よりうれしかったこと・・・・
それはかまぼこづくりにとても興味を示してくれて
「かまぼこを作る人になりたい」と言ってくれた子がいたこと
です。

かまぼこ屋は全国的に見て、後継者不足などから
廃業される店が年々増えてきています。
舞鶴でもその例外ではありません。

舞鶴の子供たちが、この歴史ある地場産業である「かまぼこづくり」に
強い興味を示してくれたことに、本当にうれしく思いました。

パートV「沖ぎすを使って、親子で天ぷらづくり体験」

始まる前、皆ワクワクして楽しそう。


作り方を説明する嶋七4代目


真剣に説明を聞く参加者たち


すり身がどのように変っていくか観察しながら練り工程を行いました。


思い思いに天ぷらの形を作ります。


自分でつくったアツアツの天ぷらを
早速かじりつきます。



ハンバーグよりおいしいなんて声も・・・


すり鉢を使って作る昔ながらの作り方も体験


さて、皆のお楽しみの「天ぷらづくり体験」の始まりです。
126名という大人数から市役所の調理室と西市民プラザの2箇所に分かれて行いました。


まずは、嶋七4代目が「沖ギス」の生魚を見せながら、
今日の天ぷらづくりの手順について説明し、始めました。


原料は沖ぎすの頭と内臓をとってミンチしたものを
こちらで用意したものを使いました。

  
◆◆ 沖ギスの天ぷらレシピ (当日レシピ) ◆◆
 沖ギスミンチ(頭と内臓をとってミンチしたもの)・・・・200g
 塩  4g(2%)・・・・・・・・小さじ1
 砂糖 16g(8%)・・・・・・大さじ2+小さじ1
 澱粉 20g(10%)・・・・・・大さじ4
 加水   ・・・・・・おおむねキューブブロック氷1個

(今回はレシピを小学生にも作りやすく単純にするため、
卵白やみりんなどの複雑な味付けは加えていません。
実際の舞鶴の天ぷらとの配合は異なります)

◆手順1:練り◆
1)空ずり:魚のミンチ肉200gをフードプロセッサーに入れ、2〜3秒間摺り、
一度休む。 同じことを3回繰り返す。   

2)塩摺り:食塩(小さじ1)を加え、中のすり身に粘りが出るまで摺り込む。

3)加水:すり身の状態を見て、硬いようであればブロック氷を1つ加え、
 もう一度摺りこむ。

4)調味、仕上げ摺り:砂糖(大さじ2、小さじ1)、澱粉(大さじ4)を加え、摺りこむ。
  この時、周りについているでんぷんやすり身を中央に寄せ、更に摺りこむ。
              
この過程で、もとあったお魚の身がどのようにすり身になって変化していくか
観察するように指導しながら進めていきました。
お魚のすり身が塩を加えて摺ることによって、
粘り気を増したすり身になっていく姿や
出来上がりのつやつやしたすり身の姿・・・など

その姿は、みんな真剣・・・

摺りあがった身は一度班ごとにボールに集めました。

何も入っていないプレーンの天ぷらの身を半分、
そして残り半分には、細かく刻んだ好みの具材(蛸や人参・ごぼう)を混ぜ、
具材入りのすり身の用意もできました。

◆手順2:成型◆
5)すり上がったすり身を適当な大きさ、形に整える。
(このとき、水で手をぬらすとすり身がつきにくいが、
あまり水をつけすぎると、油がはじけるので、注意する。

すり身が手にくっつかないように手に水をつけて、成型に入ると、
とっても楽しそうに、みな思い思いに形をつくっていました。

◆手順3:揚げ◆
160度前後に保温した油で揚げる。
すり身が浮き上がり、ある程度膨らんでくれば、出来上がり。

揚げ工程は油がはねて危ないので、こちらのスタッフで
順番に成型したものを持ってきてもらい、揚げました。

◆ 試食 ◆
そして揚げあがった自分たちのつくった天ぷらを渡すと、
アツアツまま、キッチンペーパーにくるんでガブリ!
ハフハフいいながら「おいしい!!」と次々に食べます。
そこで、お母さん
「もうダメ!全部食べたら、家にもって帰るお土産がなくなっちゃうでしょ。!」
「え〜〜。食べる〜!!」なんて会話も見られました。

◆「すり鉢を使って、昔ながらの天ぷらを作ってみよう」◆
同じ工程をフードプロセッサーを使わずにすり鉢で行いました。

手順は一度学習済みなので、スムーズに行えたのですが、
フードプロセッサーではあっという間にできたすり身が
なかなか上手に摺りあがらずに、みな苦労していました。
昔ながらの方法が大変だなあということが分かったようです。

実ははじめ、すり鉢だけで天ぷらづくりをしてもらおうと思っていたのですが、
力のない小学低学年の子供たちにはあまりにも大変なので、企画変更になったのです)


実習中、子供たちのたくさんの素敵な笑顔を見ることができました。

手づくり体験の始まり前見せた期待に満ちた笑顔・・・・
天ぷらづくりのときの真剣な眼差しと好奇心に満ちた笑顔・・・
自分でできたという達成感に満ち溢れた顔・・・・
自分が作ったものを食べるおいしそうな幸せな笑顔・・・・

ホント笑顔、笑顔、笑顔・・・
をたくさん見ることができ、
私自身もそしてイベントの準備をした舞鶴かまぼこ組合青葉会のスタッフみな、
とっても幸せな気分になりました。


最後に残った沖ぎすのミンチは、パックに入れてお土産として、
お持ち帰り
いただきました


家に帰って、あのお土産は何に変わったのでしょう??
もう一度 天ぷらづくりに挑戦したでしょうか?
はたまた、お鍋やお汁などの具として、食卓にのぼったのでしょうか?

どちらにしても、この「レッツ夢体験・天ぷら作り体験」が、
家族団らんの楽しい話題になったらいいな〜と思いました。


また参加人数が多く、待ち時間が長い、途中フードプロセッサーの
調子が悪くなるなどの不手際やトラブルがあり、
ご迷惑をおかけし、今後の課題も残しましたが、
怪我人や事故をだすことなく、無事終えられたことに、ほっとしています。

みなさま、ご参加、本当にありがとうございました。

そして、たくさんの笑顔をありがとうございました。


私たちの宝物
子供たちや保護者の方から寄せられたご感想のご紹介です


 参加者の子供たち、保護者の皆様より、
 たくさんのご感想をいただきました。
 本当に、ありがとうございます。

 素敵な子供たちのよろこびの声をいっぱい聞けたこと、
 そして「ありがとう」という感謝の言葉をたくさんいただいたこと、
 うれしさのあまり涙がごぼれました。

 今や、私たちの宝物になっています。

 小学校PTA連合会の許可を得まして、
 ご参加くださった子供たち、
 そして、保護者の皆様の声の一部をご紹介します。


〜 ◆ 保護者の方から寄せられた声 ◆〜

 かまぼこについていろんな事を知ることができました。
かまぼこの由来はガマの穂で形はちくわのようだったこと、かまぼこの日のことそして、正直かまぼこには添加物がけっこう入っていると思っていたのですがそれは違って少なく塩分もそんなに多くなく、海洋汚染の心配もないことがわかり安心して食べて行きたいと思います。
 天ぷら作り体験もとっても楽しくて、親子でよい時間が過ごせました。すり身をいただいて持って帰れたので、次の日にまたいろんなものを入れて作ってみました。揚げたてのおいしさを家族で味わうことができ、みな喜んでおりました。ありがとうございました。



 以前、「舞鶴のかまぼこは弾力があっておいしいよ」と言われたことがあり、今日かまぼこについていろいろ教えてもらって、その理由がわかりました。
新鮮な魚の生のすり身を使って作っているからなのですね。舞鶴に住むものにとって、こんなに誇れるものがあってうれしいです

天ぷらづくりはワクワクしながら蛸や人参も入れて作り、できたてを食べると、温かく本当に美味しかったです。また、子供たちと家で挑戦したいと思います。


舞鶴に住んでいながら、その特産品であるかまぼこについて何も知らなかった事を改めて知りました。・・・・略・・・舞鶴のかまぼこは、生のすり身を使っていること、かまぼこが栄養価が高いこと、消化がいいことなど、かまぼこ作りに携わっておられる方々の自信はホンマモンだなあと感じました。
また、揚げたての天ぷらは、本当に美味しくビールにぴったりです。お土産もいただき、大満足の一日でした。企画に携わっていただいたみなさま、ほんとうにありがとうございました。


 大変貴重な体験をさせていただき、感謝しています。
・・・・略・・・・嶋七さんの工場では目をキラキラさせて説明を聞き入っていたり、午後の天ぷらづくりも一生懸命魚のミンチを擂る姿を見て、普段見ることができないわが子の頼もしい姿を見ることができました。
 私自身も舞鶴で生まれ育ちながら、舞鶴産のかまぼこが生の魚を使っていて、それがすごく貴重なことなんて知らなかったし、かまぼこの語源が「ガマの穂」からきていることなど、感心して聞き入ってしまいました。まさに「百聞は一見にしかず」です子供も家に帰ってからおみやげにもらった沖ぎすのミンチをどうやってお父さんへ食べさせてあげようかとしきりに考えているようでした。
とても楽しい一日をありがとうございました。



舞鶴に長いこと住んでいても、地元の産業についてほとんど知らずに過ごしてきました。・・・略・・・久しぶりに童心に返って楽しかったです。天ぷらづくりは初めてでしたが、思っていた以上に簡単で、しかも美味しくでき、また家でも作ってみたいと思いました。子供たちもすり鉢でつくり楽しそうでした。
ここまで計画し、準備されるまで大変だったろうと思いますが、楽しい一日を過ごさせていただき、うれしく思っております。ありがとうございました。



 前略・・・   子供たちも前の日からワクワクしていました。
・・・あっという間に時間が過ぎました。天ぷら作りは家庭ではなかなかできないことを経験でき、うれしかったようですお土産もいただき、おじいちゃんおばあちゃんににも報告していました。工場の方にも親切にしていただいてありがとうございました。



今回の体験はすごく楽しくて勉強になりました。
直接口に入れるものだから、塩分の量や添加物の話が聞けたり、かまぼこの歴史がわかりやすく話していただき、うれしかったです。子供たちも勉強になり、よい体験ができたと思います。


舞鶴に住み始めて13年目を迎えたが、地場産業について接することがほとんどなかった。・・・略・・・舞鶴のかまぼこを勉強できたことが非常によかった。
まず、生魚を使ったかまぼこづくりがめずらしく、舞鶴はそれができること、また、いろいろな商品開発への努力もされており、がんばっているなあという印象を受けた。
 実習は天ぷらづくりということで、蒲鉾作りではなく残念でしたが、揚げたての天ぷらがとてもおいしかった。・・・・略・・・


今まであまり気に留めていなかったかまぼこや天ぷらがとても身近になりました。子供は正直で、試食した上等のかまぼこや揚げたての天ぷらのおいしさにとても喜びました。
 地元の特産品や名所などについて学ぶということは、身近なところにあるいろいろなことに興味を持つ芽を育てるよいきっかけになったと思います。ありがとうございました。
最後にお願いといたしまして低学年の子供にとって長時間待つということはとても大変つらいことですので、何もせず待つことがないような時間配分でお願いします。


 
 〜 ◆ 子供たちから寄せられた声 ◆〜

 1年生男の子
 ぼくはかまぼこが大好きです。テレビで作っているところを見たことはあるけれど、工場へ行ったことがなかったので、楽しかったです。楽しかったです。工場の中はかまぼこをつくる機械がいっぱいありました。また、行きたいです。

 3年生男の子
 ぼくは、レッツ夢体験でとってもいい思い出ができました。特に一番心に残ったのはキスの天ぷらを作ったことです。次に(心に)残ったのは、嶋七の工場を見学したことです。・・・略・・・・
(焼かまぼこは)焼く前に(表面に小さい)穴をあけるんだよ。そのまま焼いたら、おもちみたいにプーツと膨らんでしまうんだ。
工場見学が終わったらかまぼこを試食したよ。食べたらシコシコしたりプリプリしたりしたよ。
・・・後略・・・・

3年生女の子
今日はかまぼこ工場を見学したり、天ぷらを作ったりしてとても楽しかったです。特に天ぷら作りは始めてだったので、面白かったです。  ・・・略・・・
天ぷら作りは手ですり身を練ってみて、不思議な感じがして面白かったです。作った天ぷらをお父さんに食べさせてあげると「おいしい」と言っていました。
また、家でも作ろうと思います
 ・・・略・・・
先生や友達にも、今回の体験を生かしていこうと思います。
舞鶴のことをたくさん知ることができてとてもよかったです。

 4年生男の子
 ぼくは、この4月にここ舞鶴へ引っ越してきました。
ぼくはまだ舞鶴のことをよく知らないので、「舞鶴のことが何かわかるかも!」と思い参加しました。ぼくはこの工場見学で舞鶴のことを1/3ほどわかった気がしました。
そのあと天ぷらを作りました。「塩を入れると大変なことになる」と言われたので、こわごわ入れました。(塩はかまぼこ作りにとって、もっとも大切なものという話を説明のときにしました)
結果は、おいしいものができました。よい経験と思い出ができました。
また参加したいです。

?年生
 すごく勉強になったと思いました。一番勉強になったのはかまぼこ工場見学です。次に勉強になったのは、沖ぎすの天ぷらを作ったことです。
初めて自分で作ってみて食べて、すっごくおいしくてびっくりしました。すり身をもって帰れば家出食べられると思い、うれしくなりました。天ぷらづくりを教えてくれた人たちありがとうございました.

 3年生 
前略・・・かまぼこづくりじゃなくて残念だったけど、作りたての天ぷらが食べられてうれしかった。できたてはとてもおいしかったです。天ぷら作りを教えてくれた人たちありがとう。

 ?年生女の子
かまぼこの工場を見学しました。お魚からかまぼこができているのは知りませんでした。(試食の)かまぼこがおいしかったです。天ぷらを作りました。とっても楽しかったです。いろんな形を作って油で揚げたのが楽しかったです。

?年生
 いつも何気なく食べているかまぼこは、こういう風に(つくるんだ)と感動しました。かまぼこ工場へ行けて本当によかったです。
魚まつりで天ぷらを買っておいしかったけど、・・・(自分たちの手作りの天ぷら)の揚げたてを食べるとすごくおいしかったです。
作り方の紙をもらったので、今度家で作りたいです。

1年生 男の子
 かまぼこづくりはぐるぐる混ぜて大変だったけれど、とってもおいしいくて、お父さんも、おいしそうに食べていました

 2年生 男の子
かまぼこ工場を初めて見ました。
揚げたての天ぷらを食べられてよかったです。全部おいしかったです。


?年生
かまぼこの名前の由来が「ガマの穂」から来ているとか、かまぼことちくわの関係など知った。また蒲鉾を作るのはけっこう大変なんだなあと思った。かまぼこの種類で違った味がした・・・・略・・・・
本イベントは、地元学校関係の依頼を受け、開催したイベントです。

一般の方は、「舞鶴かまぼこ手作り体験工房」へお問い合わせくださいませ。


  〜子供たちへ〜 「舞鶴かまぼこ」を伝える 活動


舞鶴かまぼこ手作り体験工房
舞鶴かまぼこ手作り体験工房オープン2013年5月NEW

舞鶴かまぼこ工場見学 
(舞鶴市内の小学生対象)

舞鶴かまぼこ工場の職場体験
 (舞鶴市内の中高生対象)

「舞鶴おでんの会」のPR活動 舞鶴おでん即売会開始

◆舞鶴かまぼこ知ろう館 (西舞鶴駅前2009年オープン)

舞鶴かまぼこ板絵とメッセージコンクール(毎年冬開催)

レッツ夢体験・さつま揚げ手づくり体験(2003年舞鶴市小学校で開催)

かまぼこ板でドミノ (舞鶴の高校生文化祭でイベント)

舞鶴かまぼこ手形バスの旅(かまぼこ板の手形で舞鶴市内バス割引)



かまぼこ 天ぷら さつま揚げ の 京都・舞鶴かまぼこ嶋七

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